人形の着物屋さん 雅楽

ホームページから始めてヤフーブログ15年 こちらに移りました。

コロナ渦閉じこもりの間

いつもなら
イベントの準備に追われている
毎日てしたが
コロナ渦で、
イベントは軒並み中止
やはり、目的もなく作り続けるには
少々期間は長かった

で、山積みしている
布箱を開いては
自分の服をつくったりしてました


20年?前位に行った、バリ島
おみやけに何枚も買って帰ったバリバティック。
高価な細やかな手染めは帯にしたてたり大胆な夏のワンピースに。
さいごの一枚で、羽織れるスタンドカラーのブラウスに
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和柄の木綿もまだまだありますが
麻の葉の地に蘭の花。
ドールには模様が大きすぎて、しまい込んだまま
赤紫色のサンドレス
脊打ち合わせのエプロンドレス
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色違いの黒はシャツブラウスに
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同じデザインが何枚もあるので、
重ね着もできる、ボタン止めは一カ所
て、殆ど仮止めていどの
コートブラウス。
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ハギレの室内着
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1メートル位の頂き物の
辻が花模様のはぎれに
うすでの無地絹生地 を併せて

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